TOYODA

バージョン

バージョンアップ内容

リリース日

Ver.2.2 Rev.01

********** PCwin-Safe2 **********
V2.1R02からV2.2R01へバージョンアップ
<機能追加>
- TOYOPUC-Plus Safety用のタイムチャート機能を追加しました。
- TOYOPUC-PCS ⇒ TOYOPUC-Nano Safetyへのプログラム変換機能を追加しました。
- TOYOPUC-Nano Safety用のファイル変換機能 (Unidraf ⇔ Nano Safetyプロジェクト)を追加しました。

<不具合修正>
PCwin-Safe2 (英語版)の英語表記を修正しました。

********** PCwin-Safe-Plus **********
V1.3R01からV1.3R02へバージョンアップ
<機能改良>
- 「検索」機能のショートカットキーのデフォルト設定を「Ctrl + F」に設定しました。

<不具合修正>
- DMで一括バックアップしたデータを開く時に、「ライブラリデータが壊れています」というエラーが発生する件を修正しました。
- サブセットライブラリ付きのプログラムでサブセットライブラリフォルダ内にCSVファイルが存在しない場合にエラーが発生する件を修正しました。
- LD回路のプロパティダイアログ・検索ダイアログ・接点表ダイアログのアドレス入力項目で規定文字数を超える文字が入力された場合にPCwin-Safe-Plusが不正終了する件を修正しました。
- CPU照合において相違検出時に表示されるエラーメッセージを修正しました。
- FBバージョンの照合結果が何も表示されない件を修正しました。
- IOレジスタのインポート/エクスポート処理が正常に完了しない件を修正しました。
- PSV照合で同じデータにも関わらず不一致となる件を修正しました。
- 英語版での英語表記やレイアウトを修正しました。

********** PCwin-Safe-Nano **********
V1.1R01からV1.2R01へバージョンアップ
<機能追加>
- Nano Safety RS00IP/RS01IP用の新規CPU動作モードを追加しました。
- CIP Safetyのオプション設定に「ターゲット機器の自動リセット」と「PN-V80のシステムリセット動作」の項目を追加しました。
- 他社CIP Safety対応機器のネットワーク設定機能を追加しました。
- CIP Safety対応機器のEDSファイル読み取り機能に対応しました。
- GX/GYアドレスをオプション設定の切り替えでGI/GQ (GA/GB)に変換する機能に対応しました。

<機能改良>
- Nano Safetyスレーブモジュールのプログラム新規作成時にSN-I/F通信がデフォルトで設定されるように変更しました。

<不具合修正>
- Nano Safety(スレーブ)モード使用時にPNラダー上でGYB000~GYB3FFのコイルを使用すると、ラダープログラムチェック時に「未実装アドレスが使用されています」というエラーが表示される件を修正しました。
- FB追加後、保存操作を行うと「FB保証コード不一致」異常が発生する件を修正しました。
- DMで一括バックアップしたデータを開く時に、「ライブラリデータが壊れています」というエラーが発生する件を修正しました。

今回、PCwin-Safe, PCwin-Safe-J, のバージョンアップはありません。

各プログラミングツールのバージョンは、下記のとおりです。
- PCwin-Safe2 : V2.2R01
- PCwin-Safe : V3.2R01
- PCwin-Safe-J : V1.6R02
- PCwin-Safe-Plus : V1.3R02
- PCwin-Safe-Nano : V1.2R01

21.12.1

Ver.2.1 Rev.02

===PCwin-Safe2===
V2.0R02からV2.1R01へバージョンアップ
<不具合修正>
1. 設計サポートのプログラム変換でPCwin-Safe2が不正終了する件を修正しました。
2. 設計サポートのプログラム変換で、変換先プロジェクトをTOYOPUC-Plus Safetyを選択した場合、
TOYOPUC-Plus Safetyモジュール情報に誤ったIOモジュール名が表示される件を修正しました。
3. エラーモニタで表示されるTOYOPUC-Plus Safetyのエラーメッセージを見直しました。

===PCwin-Safe-Nano===
V1.0R01からV1.1R01へバージョンアップ
<不具合修正>
1. スレーブ(RS0xIP)でSN-I/F通信を使用した場合、アドレス:EL 400~ELBFFがコイルとして指定できない件を修正しました。
2. EtherNet/IPの一覧設定エクスポートした場合、異常時の状態(O->T) 8のデータが異常時の状態(O->T) 1に出力される件を修正しました。


<機能追加>
1. リンク通信異常(Err.86)のエラーメッセージに詳細異常情報を追加しました。
2. EtherNet/IP, CIP Safetyのコネクション設定において下記項目を変更しました。
- コネクションの個別設定に「リモートIOタイプ」の設定項目を追加しました。
- 「基本設定」に「コネクション接続設定出力領域アドレス」の設定項目を追加しました。
- 接続設定「しない」選択時にもコネクション設定を編集できるように対応しました。
3. CIP Safetyのコネクション設定において「ネットワークIDの割り当て」、「Path方式」の設定項目を追加しました。
4. IO-1600SE, IO-0806SのIOパラメータ設定の入力方法でライトカーテン入力を選択できるようになりました。


今回、PCwin-Safe, PCwin-Safe-J, PCwin-Safe-Plusのバージョンアップはありません。

各プログラミングツールのバージョンは、下記のとおりです。
- PCwin-Safe2 : V2.1R01
- PCwin-Safe : V3.2R01
- PCwin-Safe-J : V1.6R02
- PCwin-Safe-Plus : V1.3R01
- PCwin-Safe-Nano : V1.1R01

21.6.11

Ver.2.1 Rev.01

===PCwin-Safe2===
V2.0R02からV2.1R01へバージョンアップ
<機能追加>
1. TOYOPUC-Nano Safety用プログラミングツール「PCwin-Safe-Nano」を追加しました。
2. 下記機能をTOYOPUC-Nano Safetyに対応しました。
- プログラミングツール
- 保全サポート

今回、PCwin-Safe2に含まれている他のプログラミングツール PCwin-Safe,
PCwin-Safe-J, PCwin-Safe-Plusのバージョンアップはありません。

各プログラミングツールのバージョンは、下記のとおりです。
- PCwin-Safe: V3.2R01
- PCwin-Safe-J: V1.6R02
- PCwin-Safe-Plus: V1.3R01
- PCwin-Safe-Nano: V1.0R01

20.3.31

Ver.2.0 Rev.02

===PCwin-Safe2===
V2.0R01からV2.0R02へバージョンアップ
<修正内容>
1. Windows10対応
2. エラーモニタに以下の表記を追加
「詳細はメンテナンスガイダンスを参照してください。」

===PCwin-Safe===
V3.1R01からV3.2R01へバージョンアップ
<修正内容>
1. Windows10対応
2. 変更マーク処理の見直し
3. B接点が折り返し地点にある時にA接点に変化する件を修正

===PCwin-Safe-J===
V1.5R02からV1.6R02へバージョンアップ
<修正内容>
1. Windows10対応
2. ファンクションブロックがUNDEF表示される件を修正
3. スペイン語コメント入力及び印刷対応

===PCwin-Safe-Plus===
V1.1R01からV1.3R01へバージョンアップ
<修正内容>
1.「PINコードの初期化」を「CPUの初期化」に変更
(※CPUの初期化 :PINコード以外にプログラム、パラメータの初期化も実施)

19.1.21

Ver.2.0 Rev.01

===PCwin-Safe2===
V1.9R01からV2.0R01へバージョンアップ
[機能改良]
1. 一部の最新パソコンでインストールできない現象が発生したため、インストーラを見直ししました。

  注意) このインストーラはWindows2000に対応しておりません。
     Windows2000版のインストーラが必要な場合は別途対応させていただきます。


===PCwin-Safe-Plus===
V1.1R01からV1.2R01へバージョンアップ
[機能改良]
1. パラメータ印刷に対応しました。
2. エラーメッセージを見直しました。

[不具合修正]
1. OS1200ユニットのアドレス配置を修正しました。

※PCwin-Safe-PlusはPCwin-Safe2(日本語版/英語版)のみに搭載されています。

16.7.29

Ver.1.9 Rev.01

===PCwin-Safe2===
V1.8R01からV1.9R01へバージョンアップ
[機能改良]
1. Windows7 64bitに対応
2. TOYOPUC-PCS/TOYOPUC-PCS-J⇒TOYOPUC-Plus-Safetyの回路変換に対応(日本語版/英語版のみ)

===PCwin-Safe===
V2.9R01からV3.1R01へバージョンアップ
[機能改良]
1. Windows7 64bitに対応
2. プロジェクトファイルをPCwin-Safeに関連付けて開けるように対応
[不具合修正]
1. ラダーを閉じた状態で保存した場合にアプリケーション異常が発生する件を修正

===PCwin-Safe-J===
V1.4R02からV1.5R02へバージョンアップ
[機能改善]
1. Windows7 64bitに対応
2. プロジェクトファイルをPCwin-Safe-Jに関連付けて開けるように対応
3. ファンクションブロックの第2言語の入力を100文字以内に制限

===PCwin-Safe-Plus===
※PCwin-Safe-PlusはPCwin-Safe2(日本語版/英語版)のみに搭載されています。

V1.0R02からV1.1R01へバージョンアップ
[機能改善]
1. ファンクションブロックの第2言語の入力を100文字以内に制限
2. 2入力不一致のエラーカテゴリ設定のデフォルト値を”警報”に変更
3. エラー表示を改善
[不具合修正]
1. ブロックコメントを入力した場合にアプリケーション異常が発生する件を修正
2. 応用命令のオペランド2のアドレス計算を誤る件を修正

15.10.20

Ver.1.8 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.7R02からV1.8R01へバージョンアップ

[PCwin-Safe-Plus]
V1.0R01からV1.0R02(暫定版)へバージョンアップ

不具合修正:
1. ダブル設定されたB接点入力がA接点に変化する不具合を修正


今回、PCwin-Safe2に含まれているプログラミングツールPCwin-Safe, PCwin-Safe-Jのバージョンアップはありません。

各プログラミングツールのバージョンは下記の通りです。
- PCwin-Safe: V2.9R01
- PCwin-Safe-J:   V1.4R02
- PCwin-Safe-Plus: V1.0R02(暫定版)

PCwin-Safe-Plus V1.0R02は認証取得前の暫定版です。
暫定版で作成したユーザプログラムは、認証取得後に再編集、CPUへ書き直す必要はありません。

15.6.2

Ver.1.7 Rev.02

[PCwin-Safe2]
V1.6R01からV1.7R02へバージョンアップ

<<機能追加>>
1.ボード型安全PLC: TOYOPUC-Plus Safety用プログラミングツール PCwin-Safe-Plusを
追加しました。



今回、PCwin-Safe2に含まれているプログラミングツールPCwin-Safe,
PCwin-Safe-Jのバージョンアップはありません。

各プログラミングツールのバージョンは下記の通りです。
- PCwin-Safe: V2.9R01
- PCwin-Safe-J: V1.4R02
- PCwin-Safe-Plus: V1.0R01

15.1.30

Ver.1.6 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.5R01からV1.6R01へバージョンアップ

不具合修正:
1.安全PLCプロジェクト->UniDraf中間ファイル変換を実施した場合、UniDrafでTレジスタがCレジスタとして表示される問題を修正しました。

[PCwin-Safe]
V2.8R01からV2.9R01へバージョンアップ

機能改善:
1.ライブラリ容量を4kWから12kWに拡張しました。
(注意) 4kW以上のライブラリを使用される場合は、PCwin-Safe V2.9R01以降をご使用ください。ダイレクトモニタについては、バージョンアップの必要はありません。

不具合修正:
1.ラダーにファンクションブロックを貼り直したときに、空きコイルが貼りつく問題を修正しました。

[PCwin-Safe-J]
V1.3R02からV1.4R02へバージョンアップ

不具合修正:
1.ラダーにファンクションブロックを貼りなおしたときに、空きコイルが貼りつく問題を修正しました。
2.Windows7において、コメントが表示されない問題を修正しました。
3.コメントの文字化けが発生する問題を修正しました。
4.パソコンの種類によって、PCwin-Safe-Jとパソコン間で通信異常が発生する問題について対策をしました。

12.11.7

Ver.1.5 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.4R01からV1.5R01へバージョンアップ

機能改良:
1.メンテナンスガイダンスをTOYOPUC-PCS-J、各言語に対応しました。

不具合修正:
1.エラーモニタの内容を見直しました。
2.通信設定の処理を見直しました。
3.エラーモニタの日時が表示されるように修正しました。
4.ユニドラフ変換で問題のあったライブラリも開けるように修正しました。
5.プログラム変換(PCS->PCSJ)のI/Oモジュール構成確認ステップで、設定ボタンを押したときにも、不足点数の計算がされるように修正しました。

今回のバージョンアップでは、プログラミングツールの変更はありません。
[PCwin-Safe]
V2.8R01から変更はありません。

[PCwin-Safe-J]
V1.3R02から変更はありません。

12.6.20

Ver.1.4 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.3R01からV1.4R01へバージョンアップ

機能改良:
1.Windows7 32bitに対応
(Windows7 64bitには未対応です。)
2.[カスタマイズ]-[エラーモニタ]-[ユーザジャンプ設定]において、データを一括更新する機能を追加

[PCwin-Safe]
V2.7R02からV2.8R01へバージョンアップ

機能改良:
1.Windows7 32bitに対応
(Windows7 64bitには未対応です。)
2.タイムゾーンの変更によって、ファンクションブロック付きプログラムがTOYOPUC-PCSにダウンロードできない問題に対応

[PCwin-Safe-J]
V1.2R04からV1.3R02へバージョンアップ

機能改良:
1.Windows7 32bitに対応
(Windows7 64bitには未対応です。)
2.センチネルによって、ライブラリを保護する機能を追加
3.センチネルがPCに挿入されているときのみ、ライブラリのインポートが実行できるように変更
4.コメントの多言語入力に対応
5.I/Oモジュール設定において、15スロット目に安全I/Oモジュールを設定したときにエラーメッセージを表示するように変更

11.10.21

Ver.1.3 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.2R01からV1.3R01へバージョンアップ

機能改良:
1. PCwin-SafeのOption1[シンボリック・FBD]ディスクを廃止
2. PCwin-Safe2エラーモニタの内容を見直し
3. PCwin-Safe2エラーモニタの通信方法を見直し

不具合修正:
1. 英語OSにおいてフォントに依存せずにPCwin-Safe2のインストールができるように対応


今回、PCwin-Safe2に含まれているPCwin-Safe, PCwin-Safe-Jのバージョンアップはありません。
PCwin-Safe, PCwin-Safe-Jのバージョンは下記のとおりです。
・PCwin-Safe: V2.7R02
・PCwin-Safe-J: V1.2R04

10.8.20

Ver.1.3 Rev.01

説明
機能の改善:
オプション1 PCwin-Safeの[Symbolic FBD]ディスクが廃止されました。
2. PCwin-Safe2の「エラーモニタ」の内容が改善されました。
3. PCwin-Safe2の「エラーモニタ」の通信方法が改善されました。
バグ修正:
1. PCwin-Safe2のインストーラが修正され、英語OS上のフォントに依存せずにPCwin-Safe2をインストールできるようになりました。
今回のアップグレードでは、PCwin-Safe2に含まれるPCwin-SafeとPCwin-Safe-Jのアップグレードはありません。
PCwin-SafeとPCwin-Safe-Jのバージョンは以下の通りです。
- PCwin-Safe:V2.7R02
- PCwin-Safe-J:V1.2R04

10.8.20

Ver.1.2 Rev.01

[PCwin-Safe2]
V1.1R01からV1.2R01へバージョンアップ

●機能改良
1. [プログラミングツール]ボタンからPCwin-Safe/PCwin-Safe-Jが1発起動できるように改良
2. エラーモニタ機能の”ユーザ指定ファイルへジャンプ”において、2つのファイルが登録できるように改良
(日本語/英語表示切替でユーザ指定ジャンプで表示されるファイルが切替ります。)
3. ファイル変換(安全PLC⇔ユニドラフ)に対応
4. [ツールカスタマイズ]ボタンを[カスタマイズ]ボタンに名称変更


[PCwin-Safe]
V2.6R01からV2.7R02へバージョンアップ

●機能改良
1. V04E, V080以外のVレジスタ、Sレジスタをコイルとして使用できないように改良
2. 第2コメントを表示したままトランスレートを実行した場合、第1コメントを第2コメントに置換する内容の確認メッセージを表示するように改良
3. タイムゾーンが変更された場合に、トランスレート済みのファイルでトランスレートが発生しないように条件を緩和
4. PCwin-Safe-Jのファイルを誤って開いたときのエラーメッセージを分かりやすい文言に変更

●不具合修正
1. SYS433(ライブラリイネーブル命令)の設定処理を見直し
2. CPUモニタ中にPCwin-Safeが強制終了された場合のCPU通信処理を見直し
3. レジストリが壊れたときの[オプション]-[カスタマイズ]での設定処理を見直し
4. CPUモニタ中にバージョン情報が表示されたときの処理を見直し
5. [CPU]-[CPUとの照合]-[PSV]機能の修正
他 3件

10.5.6

Ver.1.1 Rev.01

[PCwin-Safe-J]
V1.0R02からV1.2R04へバージョンアップ

●機能改良
1. FB保護機能の追加
FBの保護ができるように改良。
2. FB内部モニタ機能の追加
ラダー編集中にFB内部のS/Uマークの状態を確認ができるように改良。
3. ライブラリ編集時のプログラムチェック機能の追加
コイル・エッジの重複チェックを行うように改良
4. ライブラリファイルのチェック強化
チェックを強化して、壊れたライブラリファイルを読み込めないように改良。
5. プログラム保護時のプログラム書き込み改善
プログラム保護時にもTOYOPUC-PCS-Jへプログラムが書込めるように改良。

●不具合修正
1. Timerを含むFBを使用した場合、誤ってSマークをUマークにしてしまう不具合を修正。
2. TOYOPUC-PCS-Jへプログラムを書込み後、TOYOPUC-PCS-Jの電源をOFF/ONすると、その後通信ができない不具合を修正。
3. FBの第2言語がTOYOPUC-PCS-Jへ書込まれない不具合を修正。
4. 読取専用のときにデータバックアップができてしまう不具合を変更。
5. レジスタ照合を行ったとき、以前照合した結果も表示される不具合を修正。
6. プログラムチェック結果からジャンプを行い、プログラム修正を行うとラベルエラー(END命令がありません)が発生する不具合を修正。

他2件

10.1.18

Ver.1.0 Rev.02

不具合修正:
PCwin-Safe-J:
1. [ 回路図リスト ]-[ 図面風印刷 ]にて、コイルクロスリファレンスにチェックを入れて印刷を行うと、印刷が止まらない不具合を修正。

09.7.24