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STAT BEARING®で、
といし軸回転精度
0.016㎛が
半永久的に維持。
研削盤の心臓部である、といし軸の軸受部には、静圧と動圧を組み合わせた、ハイブリッドタイプの流体軸受を採用。
金属接触がないため、摩擦が少なく、⾧寿命であることはもちろん、剛性と減衰性能の高い構造となり、半永久的にといし軸の回転精度が維持できます。
