TOYODA
「ロングユースNavi」は工具の状態から交換の時期を判定することでランニングコストを抑えるソリューションです

導入事例

導入事例(動画)

システム構成例

エッジ型モジュール採用で自工程完結、ネットワーク通信負荷低減

  • エッジ型モジュールで設備の近くでデータの収集・蓄積・解析ができます
  • データを整理し必要な情報をクラウドに送信することができます

2つのデータ収集機能(連続、サイクル)

  • 時系列の連続データやサイクルの代表値を収集できます

4つの解析ソフト標準搭載


分析が出来るソフトを標準搭載

機械学習エンジンに対応可能な製品もご用意

  • JTEKT独自の解析技術でお客様のニーズに合わせたアプリケーションを追加することが可能
  • TOYOPUC-AAA 仕様
  • TOYOPUC-AAAソフト(収集/解析/表示/転送/判定)

※1機械学習エンジン、アプリケーションソフトについては担当営業にお問合せください。
※2 Cドライブは、電源保護のためロックされています。
※3 Windows Embedded Standard7は、米国Microsoft Corp.の登録商標です。
※4 「FANUC30i, 16iシリーズ:ファナック株式会社製CNC装置」
     「アナログ入力モジュール:株式会社コンテック製または日本ナショナルインスツルメンツ株式会社製」
     (対象機種の詳細は担当営業に問い合わせください。FANUCはファナック株式会社の登録商標です。)